真備に心の復興を込めて送る

4月6日、青空と桜が広がる東京、国立オリンピック記念青少年総合センターの一室にて、「希望と応援メッセージTシャツを作る」被災地支援イベントを行いました。

入室するなり、桜が目に飛び込んできました

素敵な風景もまさに花を添えましたが、素敵な心の人たちが50人以上参加してくださいました。春休みということもあり、中高生が一大勢力に!小学生たちも親御さんと共に参加してくれました。

代表からは「主人公になる」という話が。「主人だからこそ、国のことも、遠い町の人たちのことも、自分の問題として、自分の家族として考えられる。だから誰かにやらせるのではなく、自分が進んでやるのではないか」と。

中高生たちの溢れる創造力は素晴らしい!
初めて会った人たちが平和のピースを紡いでいきます

和気あいあいとした雰囲気の中、次々と一人一人の想いが集まって、形になっていきます。

親子で協力する姿も美しかったです

男子中学生チームも、真心のメッセージを書いてくれました
皆さんの心が表れています。その心、伝わりますように
よくみると「つながろう」という文字が繋がっています。
東日本震災時に世界から一番送られてきた言葉とのこと

ご協力いただいた皆様、この場を借りて感謝申し上げます。

協賛:シティコンピュータ株式会社c-work様
後援:社会福祉法人 倉敷市社会福祉協議会様

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